

| アイテム | リング |
|---|---|
| 石のカット | ラウンド |
| 石の大きさ | 0.3ct |
| 制作方法 | デザインセレクト |
| 金属の種類 | ー |





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ジュエリー制作物語
新しいサンプルをご紹介します。
ダイヤモンドが留められたお花の中がとても愛らしいフェミニンなダイヤモンドリングです。
華奢なデザインで、腕の部分とお花の周りには、ミル打ち加工が施されています。
女の子らしい可愛いリングですのでプロポーズの時はもちろん、誕生日などのプレゼントにもおすすめですね。
なぜ、プロポーズするときに婚約指輪を贈るんだろう?、って不思議におもいませんか。
婚約指輪の始まりは紀元前1世紀頃で、当時は結婚よりも婚約の約束が重視され、
「必ずあなたと結婚します」という誓約証明として鉄の輪を贈ったとか。
それから数百年後、次第にゴールドに変わっていき、宝石があしらわれるようになりました。
ダイヤモンドが用いられだしたのは、1477年のイタリア・ローマ。
当時から貴重なものとされ、また地球上の天然物質のなかで最も堅いその頑丈さから“愛の象徴”とされました。
このころから、男性が結婚を申し込む際に女性に贈るものとなり、現代へと引き継がれています。
昔も今も、愛の証として男性から女性に贈られてきたんですね^^